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プレミアの巣窟

録っておいたのを、見ましたよ~

どちらかというと、スタジオゲストの浦井くんと中河内くんをメインにして、合間に稽古場や鹿賀さんのコメントや、コムちゃんのコメントが入る感じだったかな。

コムちゃんへの質問は、「2人のクリスチャンの印象は?」でしたが・・
浦井くんに関しては、「エリザでは親子だったけど、今度は恋人ということがポイント」とか。
確かに、結構なギャップですね。
中河内くんには、「とにかくイケメンで、お芝居の中でも「美しい男性」と言われるクリスチャンにぴったり」だそうです。
最後、2人に「こんな私ですが、お稽古場では恋人にしていただけたら嬉しいです」なーんてメッセージを言って、カメラ越しにチュッなんて、サービス満点なコムちゃんでありました。

稽古場は、少人数の場面ではなくて、たくさんの人が動いている場面が映ってましたが・・
あれは、ラグノーさんのお店なのか、それとも劇場?の場面なのかな?
誰の歌、というよりもいろんな人の声や歌声が、稽古場映像に被って流れていました。
鹿賀さんのコメントによると、シラノはりっぱな人であるけれども、おちゃめな人でもあると。
稽古場映像で流れてた、「どうして鼻をじろじろ見るんだ~」ってセリフも、ちょっとおかしみのある言いまわしでした。
山田さんも「明るくて楽しいコメディ」ともおっしゃっていたので、そんな場面も多そう。

シラノの見どころは、浦井くんは「物語と音楽」、中河内くんは「男の恋愛観」。
物語はもちろん、名作が原作の舞台ということ、そして音楽はワイルドホーンのナンバーであるということ・・だそうです。
そして、男の恋愛観というのは、女性の恋愛観というのはよく物語に出てくるけれども、今回は男の恋愛観である、と。

二人とも、なかなかのイケメンぶりを発揮していて、舞台のアピールもばっちりでしたね~
おまけ映像?で、愛の言葉をカメラに向かって叫んだりして。
それと、アナウンサーがコムちゃんを紹介したあと、なんと2幕で男装場面があると教えてくれました。

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テーマ : ミュージカル - ジャンル : 学問・文化・芸術

2009/04/22 23:55 | 朝海ひかるさんのこと→舞台COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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