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ゆひさんが銀ちゃん

花組
◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:10月3日(金)~10月15日(水)
◆東京特別公演(日本青年館):10月20日(月)~10月27日(月)


『銀ちゃんの恋』
-つかこうへい作「蒲田行進曲」より- 
原作/つかこうへい
潤色・演出/石田昌也

1982年に「直木賞」、1983年には大ヒットした映画版で「日本アカデミー最優秀脚本賞」を受賞した、つかこうへい作「蒲田行進曲」を原作に、1996年、久世星佳、風花舞、汐風幸ら月組により、宝塚バージョンとして上演。宝塚歌劇としては異色の題材ながら、大好評を博した作品。自己中心的な性格の俳優銀ちゃんが、恋人の小夏に赤ちゃんができたために、子分の大部屋俳優ヤスと小夏をむりやり結婚させようとすることから起こる、破天荒でありながら、人情味溢れる物語です。

■主な出演者・・・(花組)大空 祐飛


モバタカで、「銀ちゃんの恋」のタイトルを見たときは、正直ゆひさんが主演と思いませんでした。
まさか、ゆひさんが銀ちゃんをやることになるとは・・
てか、久世さんありきみたいなこの作品、再演するとは思ってなかった。
聞いてみると、ゆひさん=銀ちゃんは「ああ、そう来たか」と思えたけど、ヤスと小夏は誰になるんだろう・・
この二人だって、宝塚での役から言えばかなり異色だからなあ。
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テーマ : スミレ話@宝塚歌劇団 - ジャンル : 学問・文化・芸術

2008/03/01 00:36 | 宝塚→花関連COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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